事例紹介
立爪ダイヤリングを、ラペルピンへリフォームさせていただきました。
ラペルピンとは、ジャケットの襟(ラペル)につける装身具のこと。
襟元だけでなく、ネクタイにも合わせられるよう、タイタックとしても使える仕様に。
大きな爪留めから、小さな爪へ作り替えることで、高品質のダイヤモンドの輝きがより際立つ仕上がりとなりました。
ダークカラーのスーツスタイルによく映え、美意識や品格をさりげなく表現してくれるラペルピン。
上質な時計や靴を選ぶように、装いの細部にまでこだわる男性に自然になじむアイテムです。
ダイヤモンドは、女性だけのものではありません。
多くのご家庭にダイヤモンドが眠る今、性別にとらわれず、自分らしく身につけられる形へリフォームするという選択肢が増えています。
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今の暮らしに合わせた、”宝石の活かし方”をご提案します。
・今風のコーディネート術
・リフォームで新しいデザインに
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ジュエリーリモデル(リフォーム)カウンセラー、
ジュエリーコーディネーター在籍
イヤリングの片方を、ペンダントトップへリフォームさせていただきました。
イニシャルがくるんくるんとスイングする構造。
ダイヤも用いられていて、イニシャルのフォントもエレガント。
大きすぎず、小さすぎず、程よいボリューム感。
見ればみるほど素敵です。
長さ違いのチェーンで重ねづけを楽しんだり、流行りのロングチェーンに通したり。
ペンダントにリフォームしたことでコーディネイトの幅がぐっと広がりそうですね。
同じデザインでもアイテムを変えることで、活用度がアップし、気分一新。
眠ったままのイヤリングやピアス、いかして使ってみませんか?
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ラッキーモチーフ、フクロウにキャッツとダイヤを使用した手の込んだブローチ。Beforeの下から二段目の空間はもともとキャッツがぶら下がっていたそうなのですが、愛用しているうちに気がついたら石ごと無くなってしまっていたとのこと。なくなったキャッツの代りに、手持ちのリングのダイヤを使用し、空間を埋めさせていただきました。より豪華で格調高いブローチに仕上がりました。
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※地金相場で変動します。予めご了承くださいませ。



