事例紹介

トータル1カラットのダイヤクロスネックレスをリフォームさせていただきました。
チェーンは元のカットボールチェーンそのまま使用し、
グラデーションの緩やかなカーブが美しいラインネックレスへ。
ダイヤモンドを横一列にしたことで、1カラットの輝きがより広がりをみせてくれます。
リフォームすることで、いつもの装いを見事に活性化してくれるワンランク上のジュエリーに生まれかわりました。
流行や装いの変化で長年使わないで眠っている宝石をいかしてみませんか?
当店は専門知識を持ったジュエリーリモデル(リフォーム)カウンセラー在籍。
リフォーム、修理、見積り無料!お気軽にご相談ください
◆元枠下取りでさらにお安く

亡くなったお父様が半世紀以上前にお母さまへ贈ったダイヤの指輪。
1960年代に婚約指輪として人気のあったデザインです。
受け継いだお嬢様が、今使えるネックレスへリフォーム。
ダイヤをぐるりと地金で巻いた、バイザヤード風のシンプルダイヤデザインに。
長さはお客様の鎖骨に沿う約40cmに仕立てさせていただきました。
肌に自然と馴染んで、毎日つけていたいジュエリーに大変身。
このリングの後も、お父様は夫婦の記念日に大粒のダイヤ、大粒の真珠をお母様にプレゼントされていますが
やはりファーストダイヤはかけがえのない特別なもの。お嬢様にとって最強のお守りになりそうですね。
ダイヤモンドの輝きは永遠。
古いもの、年代物でも、汚れを落とせば、ダイヤは元の通り輝きます。
見積り無料!お気軽にご相談ください。


お母さまから譲られた立爪リングを、ペンダントへリフォームさせていただきました。
1つ石から、周りにダイヤを隙間なくセットした取巻きデザインへ。
プラスした周りのダイヤも中石のグレードに合わせ高品質のメレダイヤを使用。
輝きの連鎖がダイヤモンドをより大きく美しくみせてくれます。
中石を大きな爪でセットしている取巻きデザインも多いですが、当店は極力目立たない小さな爪で複数石留めしています。
中石と取囲むダイヤの境界を感じることなく自然な一体感となり、強度面にも配慮された作りとなっております。
K18イエローゴールドチェーンに通した画像。
お客様はペンダントと同素材のプラチナチェーンをお選びになりましたが、異素材のチェーンを通しても全く違和感がありません。
このように爪(地金)を目立たせないこだわりが些細な部分でもいきてきます。先々でチェーンを変化させる楽しみもプラスされました。
いつも素敵な装いで、ジュエリーもいいものをお持ちのお客様。
アレンジしやすいダイヤが新たなコレクションに加わり、一段とお洒落の幅も広がりそうですね。
お父様とお母様の思い出の宝石。
受け継いだお嬢様によって輝きも使う機会も増す素敵なリフォームとなりました。
元枠下取りでさらにお安く!
見積り無料。お気軽にご相談ください。

ダイヤネックレスをゴールド素材からプラチナへ変更させていただきました。
元のデザインも気に入っておられるとのことで・・・
枠とチェーンは同型のプラチナ製にし
チェーンとトップが一体となった裏通し仕様から、
バチカン(ペンダントを通すパーツ)にチェーンを通す仕様に変更。
チェーンの下にペンダントトップが配置されること、
縦長バチカンがあることで
Vの空間が生まれ
首元をスッキリ、長く見せてくれる効果大。
バチカンのサイズもお客様のご希望をお聞きしながらお作りさせていただきました。
細かな部分の要望が反映できるのもリフォームならでは。
ジュエリー上級者のお客様の目線で要望を的確に伝えていただきご協力いただいたお陰で、
ダイヤの輪郭がより際立つ、輝きが冴える、素敵なシンプルダイヤモンドが完成しました。
手持ちのジュエリーをリフォームして、より魅力的に!
見積り無料。お気軽にご相談ください。