事例紹介

ピンク色石リングを使って、ペンダントと脇石のダイヤモンドはピアスへリフォームさせていただきました。
「活用したいけど指輪だと普段使いにはしにくい・・・」
豪華な指輪ほどそんなお悩みのご相談をうけます。
が、手持ちのチェーンに合わせペンダントネックレスにすることで、普段使いしやすいジュエリーに生まれかわります。
ペンダントもピアスも、元枠をそのまま活かしペンダント用とピアス用のパーツを加工しました。
価格も抑えることができますし、特に三角や角の特殊なカットの場合、既成のリフォーム枠での対応が難しいため、元の枠を活用する方法をおすすめしています。
使えるものは残し、不要なものを下取りする。無駄なくリフォームする手段です。
三角と角のダイヤはシャープな輝きが魅力。
正面から見ると、ワッカのピアスのようにも見えますね。
既製品にはない
元の指輪の面影は残しつつ、デイリーに活躍するジュエリーへと変化しました。
元枠下取りでさらにお安く。
見積もり無料!お気軽にご相談ください。

ピアス・リング・ブレスレットの「アレキサンドライト」合計4石を使用し、一つのリングへとリフォームさせていただきました。スクエアカットのアレキを中央に集めアールデコ調の魅力的なリングに大変身。リングの元枠についていたダイヤもサイドにセット。地金をピンクゴールドにすることで温かみのある、柔らかい雰囲気のリングに仕上がりました。色白できめ細かな肌のお客様にすっと馴染んで、中指に花が咲いたよう。元のスタイリッシュなデザインも素敵でしたが、一つにまとめることでアレキサンドライト独特の艶や煌めきを強く感じていただけるジュエリーに生まれ変わりました。
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お母様の形見の指輪を、ペンダントネックレスにリフォームさせていただきました。
地金もK18イエローゴールドにチェンジし、華やかで若々しい印象に。
胸元にさりげないアクセントとなる、普段使いしやすいジュエリーに生まれ変わりました。
リフォームをすすめて下さったのはお優しい旦那様。
お母様の思い出の宝石に、ご夫婦の思い出がプラスされ、愛着もひとしおですね。
※見積もり無料!お気軽にご相談ください。

年代物の珊瑚のかんざし。
今のライフスタイルではまず使うことがないので思いきってペンダントトップへリフォームさせていただきました。
さくらんぼのような愛らしさと、若々しさを感じさせてくれるコーラルオレンジ。
暗めのお色にあわせれば印象をパッと変えられる差し色になりますし、クリームやベージュのニットにあわせれば優しさをより引き立たせてくれます。
シンプルなペンダントにすることで、今使えるジュエリーへと生まれかわりました。
おそらく大正時代か昭和初期のもの。きっとご先祖さまも、様々な着物や髪型にあわせ、今と同じでお洒落を楽しんでいたのでしょうね。
当時の持ち主を想像する楽しさが味わえるのもリフォームならではです。
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譲られたクリソプレーズの指輪をペンダントにリフォームさせていただきました。
元枠をそのままいかし、チェーンを通すパーツを加工したプチリフォームです。
これぞ日本の"みどり"という感じを受ける、落ち着いたグリーンが魅力的なクリソプレーズ。
宮沢賢治も愛で、著書の中でもこの緑玉髄(クリソプレーズ)が登場します。
まろやかな光沢の宝石ですので、キラキラ光る宝石よりも気軽にカジュアルに楽しんでいただけそうですね。
トレンドが続いているアースカラーとも相性抜群です。
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